【救急隊『タヒ産』と判断】→医者「ママの命は大丈夫。あれ、赤ちゃんは?」→救急隊「置いてきました」→祖父母「庭に埋めました」→結果…

2018-09-14 17:08:37
「タヒ」から「生」へ蘇るという、常識では到底考えられない事がある家族に実際に起きた、奇跡的なお話をご紹介します。

妊娠4か月の奥さん。

母体に影響がない程度に

普通に仕事していた時の事。



 

お腹に激痛が走り、

痛みに耐えきれず夫を

仕事場に呼びました。

 
妻「お仕事できないくらい、急にお腹が痛くなったの。仕事中に急に呼び出しちゃってごめんなさい」

 
夫「そんなの気にするなよ。でも、まだ4か月なのにどうしちゃったんだろ・・・」

 

 
妻「とりあえず、痛すぎて何もできない。横になりたい。」

 
夫「わかった。とりあえず、車乗って!」

 
 
夫は妻に寄り添い、妻を車へ何とか乗せました。

夫「どう?まだ痛む?」

 
妻「痛いけど、、、多分大丈夫。」

 

 
夫「このまま病院向かおうか?」

 
妻「ううん。お家行って休みたい。」

 

 

夫は、スグ病院行った方が

良さそうな気がしていましたが、

妻の意思に従い自宅へ向かいました。

 

しかし、自宅到着後すぐに、

妻はこれまで味わったことが

なかったような激痛が下腹部を襲います。

 
妻「アナタごめんなさい。もう駄目かも・・・」

 
夫「えっ?どういう事だよ?」

 



 
妻「お義母さん呼んできて。生まれちゃうかも・・・」

 
夫「えぇ!?だから早く病院行こうと言ったのに!まだ4か月だぞ!?」

 

 
ごめん・・・耐えられない・・・」