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【史上最悪の大誤審】捕球すらしていないのにアウト!抗議は一切認められず、観客乱入する異常事態!その後、ラフプレー連発…【1980熊谷商VS川口工】

2016-11-20 13:50:50

観客が乱入してしまったことにより、川口工はこれ以上の抗議を諦めてしまう。


【史上最悪の大誤審】捕球すらしていないのにアウト!抗議は一切認められず、観客乱入する異常事態!その後、ラフプレー連発…【1980熊谷商VS川口工】

【史上最悪の大誤審】捕球すらしていないのにアウト!抗議は一切認められず、観客乱入する異常事態!その後、ラフプレー連発…【1980熊谷商VS川口工】

明らかな誤審であるにも拘らず、

 

理不尽な審判団の対応により、

 

ランナーが盗塁死となっていなくなってしまった直後、

 

奇しくもツーベースヒットが飛び出す。

 

しかし、川口工は無得点でチャンスを拡大することはできず。

 

非常に悔しい展開となってしまい、

 

その後の攻守交代時には観客席からは物が

 

大量に投げ込まれ、

 

試合は荒れていくのだった・・・



熊谷商の攻撃で、

 

ホーム上でクロスプレーになった場面。

 

キャッチャーのタッチが乱暴すぎて、

 

判定直後にキャッチャーに詰め寄る熊谷商のランナー。

 

結果的にはセーフの判定だった。

【史上最悪の大誤審】捕球すらしていないのにアウト!抗議は一切認められず、観客乱入する異常事態!その後、ラフプレー連発…【1980熊谷商VS川口工】

川口工の攻撃の場面。セカンドフォースアウトになるランナーが、報復行為とも見れるスライディングをセカンドに仕掛ける。立てないセカンドに、センターから猛然とランナーに詰め寄ってきて一色触発状態に!

【史上最悪の大誤審】捕球すらしていないのにアウト!抗議は一切認められず、観客乱入する異常事態!その後、ラフプレー連発…【1980熊谷商VS川口工】

【史上最悪の大誤審】捕球すらしていないのにアウト!抗議は一切認められず、観客乱入する異常事態!その後、ラフプレー連発…【1980熊谷商VS川口工】

極めつけはこのプレー。

 

熊谷商が試合を決定づける

 

スリーバントスクイズを決めたシーン。

 

バッターランナーが一塁ベースを駆け抜けようとした時、

 

一塁手と交錯してしまい腹パンチを喰らってしまう。

 

バッターランナーは暫く立ち上がることができない・・・

【史上最悪の大誤審】捕球すらしていないのにアウト!抗議は一切認められず、観客乱入する異常事態!その後、ラフプレー連発…【1980熊谷商VS川口工】

このように、高校生らしからぬ荒れた試合となり、

 

甲子園をかけた大事な一戦が、

 

一つの誤審で最上最悪の試合展開となってしまった。

 

その一部始終を動画にまとめておりますので、

 

動画視聴者から寄せられているコメントと共に、

 

次ページでぜひご覧ください。


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