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【何かの見えない力が働いた】『誤審』で有り得ない結末を迎えた甲子園・伝説の名勝負まとめ ~がばい旋風 無名公立校が甲子園制覇した奇跡の試合~等

2016-08-15 09:03:26

ど真ん中でもボール判定される。投げる所がなくなった野村祐輔は・・・


井出選手が四球で押し出しになり、その差は3点!
なお1アウト満塁でさらに沸き上がる観客。
そして野村投手が次打者の副島選手に投じた3球目だった。
打った白球は空へと高く舞い上がり、まさか……と思った次の瞬間、レフトスタンドへ突き刺さったのである!



 


動画視聴者コメントのご紹介


投げてる本人からしたら勝つ為に、自分だけじゃなくてチームのみんなの為に、ここぞという場面でストライクを入れる練習を死にもの狂いで3年間やってきた。3年間どころか小さい頃から甲子園優勝を目指して怒涛の練習を積んできた本人からしたら、まさにその瞬間に審判の感情一つで自分らに不利なジャッジが下される。冗談じゃないわけだ。
第三者の自分達からしたら接戦になる試合のが面白いだろうが、残念だが審判は第三者ではない。常に客観的で何があってもエモーショナルにはなってはいけない人物、そしてそれが彼らの「仕事」であって、全うできないのであれば審判失格なんですよ。

佐賀北は誤審に助けられたのは否めない。実力では確実に広陵が上だった。
現にこの時の広陵から4人もプロでやってる事実。

みんな認めろ。審判の判断はしゃーない。無名のしかも公立校だ。1回戦勝利も難しいのに優勝だ。これは普通に審判や、八百長でもなく、選手や監督の努力やと思うよ

あの審判の判断は観客がそうさせた。
もっと言えば、甲子園の雰囲気がもう佐賀北の勝利を望んでた。

これ読んでそういうこと言う人とはこの件に関して何言っても分かり合えないだろうと思いますが、一つだけ。
勝負事では、時に自力で相手に劣る者が何らかの要因で勝つことがあります。これはその一例だと僕は思います。

次ページでは

【大誤審】完璧なサヨナラホームランがファールに!?高校野球岡山県大会決勝!

をご紹介します。

この誤審により、甲子園出場は幻に・・・



 


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