【生きてるだけで丸儲けの本当の意味】実母は三歳時に病死。弟は火事で焼死。本当は日航機墜落事故便に乗ってるはずだった。さんまの人生、壮絶すぎて激ヤバ感動もの

2016-06-23 23:07:08

【生きてるだけで丸儲けの本当の意味】実母は三歳時に病死。弟は火事で焼死。本当は日航機墜落事故便に乗ってるはずだった。さんまの人生、壮絶すぎて激ヤバ感動もの



明石家さんまさんの座右の銘として有名だ。



 

娘の名前の『いまる』は父親であるさんまの座右の銘「いきてるだけでまるもうけ(生きてるだけで丸儲け)」から命名している。





明石家さんまさんの人生を生い立ちから追ってみると、トンデモナイ壮絶な人生を送ってきたことが判明。

 

「生きてるだけで丸儲け」の本当の意味が、少し分かったような気がします。

 

とても感動したエピソードでしたので、今回はそれをご紹介させて頂きます!



明石家さんまさんが泣かない理由



自身が「泣かない理由」を話したネタが、まさかの“美談”として受け取られてしまったことで苦笑いしたエピソード。

 

明石家さんまさんがテレビで「涙を見せない」ことをモットーにしていることはよく知られている。

 

明石家さんまさんは番組で
「なぜ泣かないんですか?」

 

と質問を受けた際、
「涙は(村上)ショージのためにとってあんねん」

 

と発言したことで、想定外の展開になってしまったという。

 

自身はその発言はボケのつもりで、ショージからの「俺の方が先に死ぬのんかい!」というツッコミを期待していたものだったが、

 

その発言が共演者の後輩芸人を泣かせてしまった!



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