【反スポーツマンシップ】自チーム選手が退場処分になった事に腹を立て、審判に後ろから報復タックルを見舞ったアメフト高校生の末路をご覧くださいw


高校のアメリカンフットボールの試合で起きた、スポーツマンなら絶対にやってはいけない事件をご紹介します

自分のチームの選手が退場処分になった事に腹を立てた選手二人。

終盤間際、劣勢だった自チーム。

自チームが劣勢になったのは審判のせいだと因縁をつけ、
審判への復讐を思いついたらしい。

どっかの国じゃあるまいし、なぜそういう発想になるのか理解に苦しみますが・・・

【反スポーツマンシップ】自チーム選手が退場処分になった事に腹を立て、審判に後ろから報復タックルを見舞ったアメフト高校生の末路をご覧くださいw

事件は、試合終了間際の残り一分になった時点で起こりました。


無防備の審判に、12番の選手が後ろからタックルをかまします!

正直、タックルまでは試合中の事故として、ごく稀に起こり得る事なのかもしれません。

しかし、この選手がタックルを見舞って審判を倒した後、
信じられないことに、81番の選手が審判の上に乗っかり、

【反スポーツマンシップ】自チーム選手が退場処分になった事に腹を立て、審判に後ろから報復タックルを見舞ったアメフト高校生の末路をご覧くださいw

終いには・・・

 
 

スポーツマンシップを真っ向から否定する行為に出た選手二名。

彼らの末路をご覧ください・・・

【反スポーツマンシップ】自チーム選手が退場処分になった事に腹を立て、審判に後ろから報復タックルを見舞ったアメフト高校生の末路をご覧くださいw

 

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