【横浜ナイン全員が背番号18を背負って花道】ハマの番長が引退試合に登板!25年間、横浜一筋に貫いた男・三浦大輔のラスト登板が泣ける…


2016年9月29日。横浜DeNAの「ハマの番長」こと三浦大輔が引退試合に登板しました。

【伝説・名言】ハマの番長・三浦大輔が遂に引退!ギネスに刻まれるギネス記録を持つ横浜一筋の男。数々の伝説・エピソード・Twitterまとめました。

横浜一筋、25年。最後の雄姿をファンの前に見せます。

最後の打者ヤクルト雄平を、渾身のストレートで三振に打ち取りました!

プロ2年目から継続する23年連続勝利はプロ野球タイ記録。
前人未踏の新記録達成は残念ながらかないませんでしたが、

今季7月11日の中日戦で達成した24年連続安打の“世界記録”はギネス記録にも刻まれました。

 

球界一のコントロールを誇ると言われていた三浦大輔。

現役最多の通算16回の無四球完投勝利を誇る三浦大輔の捕手視点投球練習映像です。
キャッチャーミットがほとんど動いていません!!

 

90キロ以下の超スローカーブも球種の一つ。
2012年のオールスターゲームでは、お計測不能の山なりの超スローカーブを披露し、観客を沸かせました。

 

大洋ホエールズ、横浜ベイスターズ、横浜DeNaベイスターズの三球団に在籍し、その間、一度も引退したことのない唯一の選手でもある三浦大輔。

ハマの番長として、長きにわたりプロ野球ファンに愛され続けてきた男の、引退試合をじっくりと見ていきましょう。

 

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