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【悲劇】事故で両親を亡くしたお年頃の姪。施設でイジメられていた姪を25歳無職の俺が引き取り、一緒に寝てたら○○することに・・・Part3

当時、25歳無職だった俺が引き取った姪っ子(メイ)は高校生になった。

メイを溺愛するあまり、彼女にフラれてしまった俺。

 

メイは、俺たちが別れた原因を彼女に直接問い詰めたことで、
「自分のせいで別れた」という事実を知ってしまった・・・

 

【悲劇】事故で両親を亡くしたお年頃の姪。施設でイジメられていた姪を25歳無職の俺が引き取り、一緒に寝てたら○○することに・・・Part2
【悲劇】事故で両親を亡くしたお年頃の姪。施設でイジメられていた姪を25歳無職の俺が引き取り、一緒に寝てたら○○することに・・・Part2
※本編は、こちらの記事の続きになります。

それ以降、何も言ってこなくなったが、
あいつのことだからまだ気にしてるだろうな。

メイは高卒後の進路について、看護学校に行きたいと言い出した。

 

この頃には

「遺産や保険金があるから、進学するにせよなんにせよ、お金の心配と遠慮はするな」

という話はしていた。

 

その上で、

「自分がやりたいと思うことがあるなら、行けばいい」

と思っていた。

 

無事に看護学校に進学した頃、
なんというかどういうか、ついにあれが来た。

 

「彼氏、紹介したいの」

キタ、キタヨ、おいおい、俺どうしたらいいの?

 

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