【スポーツマンシップとはこういう事】サーブをフォルトと判定され打ち直そうとする相手選手に「今の入ってるぜ。チャレンジしなよ!」→その結果...


豪州VS米国戦で魅せたテニス選手のカッコ良過ぎるスポーツマンシップをご紹介します!

ホップマンカップではオーストラリア対アメリカの対抗戦が行われていました。

レイトンヒューイット選手がアメリカのジャック ソック選手とシングルス(ATP26位)と対戦していたのですが、

アメリカのジャック ソック選手が

「これぞまさにスポーツマンシップ!」

と称賛される行動に出たのです!!


ファーストサーブがフォルトと言われ、
セカンドサーブを打とうとしたオーストラリアのヒューイット選手に、

ソック選手は

「That was in if you want to challenge it(ビデオチェックすれば今の入ってるぜ)」

と言います。

 
 

 … へ? …

ヒューイットも審判も唖然・・・

 
 

ソック選手が「ビデオチャレンジしなよ」

と言っているので、

何とも言えないような表情を浮かべながら、
ヒューイット選手がビデオチャレンジしてみた結果・・・

 

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