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【空気は読める男】村田がフライをわざと取らない理由『球場が一つになった、鈴木健感動の最終打席15球』皆の男気が髄所に感じられるGJ動画!

村田がフライをわざと取らない?

ヤクルト鈴木健~感動の最終打席~

【空気は読める男】村田がフライをわざと取らない理由『球場が一つになった、鈴木健感動の最終打席15球』皆の男気が髄所に感じられるGJ動画!

持病の腰痛が悪化し、歩くことすら辛い状態であったため、2007年に引退した元ヤクルト鈴木健。
引退セレモニー・現役最終打席は10月4日の横浜ベイスターズ戦(神宮)。

8回裏一死の場面で宮本慎也の代打で出場し、横山道哉からファウルで何球も粘りながらも、13球目をファールゾーンに打ち上げてしまいます。

それを追った横浜ベイスターズの村田(現:巨人)。

粋な計らいをし、球場が一つに!!

鈴木健は西武時代の1997年に、打率.312、出塁率.431の好成績で、最高出塁率のタイトルを獲得した一流の選手。浦和学院高校時代の通算本塁打83本は、長らく日本記録でした。


恐らく、スポーツ好きの方であれば、このエピソードをご存知だと思います!

動画を見た視聴者の感想

・あんまり村田を責めるなよ
この時故意にエラーしたことを反省した村田は、2日後に引退試合の佐々木からホームラン打って矢野のときも素晴らしいホームランを打つんだからさ

・矢野の時にホームラン打ったのにな

・村田のは八百長でも手抜きでもないよ。
粋な計らいだよ。

・四球にしないでストライクゾーンに投げ続けた横山もすごいな。
さすがプロだ。

いつ見ても感動できる素敵な動画ですので、ぜひ見て下さい。

 

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  • コメント

    1. 匿名希望
      2017/04/01(土) 12:16:53

      八百長

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