【バッティングセンター伝説】世界最速230km/hにプロが挑戦したら果たして打てるのか?新庄剛志が挑戦してみた結果・・・


人類が投じる世界最高球速は20011年にアロルディス・チャップマン投手が出した171㎞/h!

球速170キロの新記録!Chapman’s scoreless ninth

 
 

日本人では、大谷翔平の163km/hが最速です!

大谷翔平 日本最速 163km連発にどよめき!初回三者連続三振 2016/6/12

160km/h連発からの140km/hのフォークなんて、まず打てませんww(動画1:30前後)

 
 

現役時代、レーザービームで鳴らした新庄バックホーム補殺。時速150㎞/h近かったと言われています。


 
 

人間が投じる球速は現在171㎞/hなのですが、
最高速230㎞/hの設定をしている、実用性度外視のバッティングセンターがあります!!

それは、福岡県・北九州市にある「三萩野バッティングセンター」。

230km/hがどれだけ速いかは、下記動画をご参照ください。
ボールが異常な浮き方(ホップ)をしてくるのがご確認できると思います!

 

世界最速バッティングマシン 230キロ The Fastest Pitching Machine in the World


 

(※現在の最高速は243km/hのようです。以前は230km/hで設定していたらしい。)

 
 

常連さんの中には、230㎞/hを打つ方もいるらしいですが、
相当通ってタイミングを身につけないと、
当てるのすらほぼ不可能とのこと。

三萩野バッティングセンターの社長さん曰く、

「プロでも、スグ打つことは不可能だ!」

と豪語しています。

 
 

ならば!

抜群の野球センスを持つ元メジャーリーガー、

新庄剛志が挑戦したら果たして打てるのか?

興味そそりますよね?

 

ちなみに、その企画の事を何も聞かされずにバッティングセンターを訪れた新庄さん。

開口一番「無理!」と言って、帰ろうとしていましたww

驚愕の結果は、次ページでご覧ください!!

 

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