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【甲子園決勝でまたも誤審】北海・一塁手「グラブには当たっていない。でも…」北海無死満塁のピンチで、流れを決定づける審判の独断。決勝戦でこれは酷すぎる…

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1962年以来、54年ぶり2度目の全国制覇を成し遂げた作新学院

 

作新学院は大会屈指の右腕、

 

今井達也が2回に先に失点したが、

 

打線は4回に北海の好投手、

 

大西健斗から3連続タイムリーを奪い5-1と逆転。

 

この回の作新学院の攻撃が試合を決定づけたのだが、

 

疑惑の誤審が二度も起きた。

 

「審判が試合操作するな!」

 

という、厳しい声もネット上には飛んでいる。

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まずは、この回の先頭打者、四番の入江選手の時。

 
ツーストライクと追い込み、三球勝負に出たところ、

 

入江選手のバットが微妙な位置で止まる。

 

三球三振と思われたが、ハーフスイングが認められず、

 

結果的に先頭打者は四球で歩くこととなった。

 

北海はこの回、

 

入江選手のハーフスイングからの四球をきっかけに、

 

無死満塁のピンチを招く。
迎えたバッターは7番篠崎選手。ここで、

 

「審判が試合の流れを作った」

 

と言っても過言ではない不可解な誤審が起きた!

 

このイニング二度目の誤審である・・・

 

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