【リオ珍事件】モンゴル選手が残り5秒くらいから勝利を確信して相手を煽りながら逃げまくる→審判から警告を受けて負け確定→コーチが抗議として服を・・・


21日に行われたリオデジャネイロ五輪、レスリング男子フリースタイル65キロ級の3位決定戦で、判定に納得のいかないモンゴルのコーチが服を脱いでパンツ一丁になるという奇妙な方法で抗議する場面があった。

モンゴルの選手・マンダフナランは試合終了間際、逃げ回りながら相手を挑発する行為をしたため、戦いを放棄をしたとみなされ、対戦相手のイフティヨル・ナブルゾフ(Ikhtiyor Navruzov、ウズベキスタン)にポイントを献上してしまうと、逆転で銅メダルを逃した。

するとその判定に激怒したマンダフナランのコーチ2人が洋服を脱ぎ始めて上半身裸になると、そのうち一人はズボンまで脱ぎはじめ、パンツ一丁の姿になった!

問題のシーン&、コーチの言い分は次ページで動画でご覧ください!!

 
このコーチ達には、前代未聞とも言える処分結果が、
9/21、国際レスリング連合から下されました。

 

オリンピック史上に残る珍事件ですww

 

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