【陰湿なイジメ発覚】球史に残る大熱戦を東邦と演じ、甲子園を沸かせた八戸学院光星で、被害部員の母親のTweetにより許しがたいイジメが明らかになる!【動画】


先日行われた甲子園で、一時は優勝候補・東邦を相手に7点差をつけ9回表時点で9-5とリードしていながら、9回裏に一挙5点を奪われサヨナラ負けを喫した八戸学院光星。

その試合は多くの感動を与え、間違いなく球史に残る一戦となるだろう。

手拍子が起こす奇跡! 東邦対八学光星 劇的なサヨナラ

 

球場の大半が東邦の応援に周り、異様な雰囲気の中で9回裏のドラマが生まれた・・

九回に4点差をはね返し、東邦がサヨナラ勝ち。九回1死二塁から松山の右前適時打で3点差。その後2死一、二塁から中西、高木、鈴木理の3連続適時打で逆転した。八戸学院光星は、制球の甘い東邦・藤嶋を序盤に攻略。救援の松山からも五回に花岡が中越え2点本塁打を放つなど優位に進めたが、最後は主戦・桜井が力尽きた。

 東邦・森田泰弘監督 (鈴木)理央は(春の)甲子園の経験が生きた。(九回は)各自が楽しむと言っていた。食らい付いていった結果。一生忘れません。

 八戸学院光星・仲井宗基監督 プレッシャーに負ける弱さがあったのかなと思う。この展開で勝たせられず、自身の力不足を痛感している。

その大熱戦を演じた八戸学院光星において、陰湿なイジメが行われていたのではないかと、ネット上は騒然としている。

発端は、野球部員の母親であるという人物による、Twitterでの暴露である。過去のツイートには家族の日常を撮影した画像もあり、母親本人によるものと見られている。

 

次ページへ続きます

1 2 3

▼スクロールして頂くと、コメントがご覧いただけます▼

  • コメント

    記事に戻る

関連記事