【今年もやらかしました】唯一始球式で笑いがとれる俳優・柳沢慎吾の日本一長い始球式全編ノーカット!4年連続4回目出場!『横浜ベイスターズ勝祭2016』


脚本、演出、主演:柳沢慎吾でお送りする、日本一長い『なかなか投げない』始球式が2016年もやってまいりました!

一塁に後藤、投手に飛雄馬、捕手に高城、打者に関根を配置しスタート。本人は、実況にヒッティングマーチをこなしながら“交代”でマウンドに上がった。途中、グラウンドに魚が落ちてくるというアクシデントで笑いを取った。

 最後は自らが内角に投げ込み空振りを奪いゲームセット。横浜高が甲子園に優勝した設定で皆でホーム付近に並び同校の校歌を歌った。

 最後は「いい夢見ろよ! あばよ!」とお決まりのセリフで終了。10分近くにわたり会場を沸かせていた。

今年もとにかく長い!投げない!!そして笑える!!!

いつも通り、お得意の「甲子園」ネタですね。
広島の広陵高校 VS 神奈川の横浜高校という設定。

延長15回・・・長すぎますっ!

 

今回は、選手の粋な計らいで打ち合わせになかったことも!

だいぶ痛がってましたが(笑)


なんと2015年の8分よりさらに延びて、なんと9分の『投げない』タイム。

公開1日で25万再生もされている注目動画です!

最後までお楽しみください!


 

 

次ページでは、Twitter上の反応と、柳沢慎吾さんの始球式過去版をお届けします!

 

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