▼新着記事をCheck▼

【サンバの列に火炎瓶投げ込み事件】杉並の商店街15人けが、容疑者が自殺した事件。近隣の方がたまたま撮影していた衝撃映像をご覧ください

7日午後7時30分頃、東京都杉並区久我山の商店街で開かれていた祭りの会場に、沿道の住宅から火炎瓶のようなものが投げ込まれた。

東京・杉並区の祭り会場に火炎瓶のようなものが投げ込まれ、男女15人がけがをしました。


目撃者:「サンバの後ろを歩いている子たちのところに落ちた。3メートルほどの火柱が上がった」
7日午後7時半ごろ、杉並区の祭り会場で「火炎瓶のようなものが投げ込まれて火が出た」と110番通報がありました。

警視庁によりますと、1歳の女の子を含む男女15人がやけどをするなどして病院に搬送されました。一方、現場のそばの住宅の3階では60代とみられる男が首つり自殺を図り、その後、死亡が確認されました。

目撃情報などから、警視庁はこの男が火炎瓶のようなものを投げ込んだ後に自殺を図ったとみて、殺人未遂事件として当時の状況を詳しく調べています。

付近にいた住民の方が、この現場をたまたま撮影していました。

次ページでぜひご覧ください<(_ _)>

次ページへ続きます


  • コメント

    記事に戻る