【絶望するくらい超恥ずかしい話】婦人科の先生が見たものを後で知り、もう二度とあの病院に行けなくなった私・・・おもしろエピソードです(笑)


 

使ったタオルを洗濯かごに投げ入れ、家を出て、病院まで急いだ。

 

予約時間ギリギリに到着した私は、すぐに診察室に呼ばれた。

 

私はいつものように服を脱ぎ、診察衣に着替えて、診察台に寝た。

頭の中ではいつものように、どこか遠い場所で服を着て楽しいことをしている自分を想像していた。

 

診察中、先生がこう言った。

 

「あら、今日は何だかオシャレですね」

 

驚愕の結末は次ページで!!

 

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