【障害者を不憫に思った】相模原殺害犯の動機に対する8歳児の言葉が胸に突き刺さる。とても8歳児とは思えないような芯の通った意見に、Twitter大拡散の嵐!


ある日、相模原市・障害者施設襲撃事件に関するニュースを見ていた8歳の男の子。

犯人の動機を聞いて発した言葉が「正論すぎる」「ありがとう!」と話題になっています。多くの人を勇気づけ、涙させたその言葉とは・・・

 

相模原殺傷事件


警察庁によると、平成元(1989)年以降、最も死者の数が多い殺人事件となった。消防や県などによると、亡くなったのはいずれも入所者で、41~67歳の男性9人と、19~70歳の女性10人。26人のけが人のうち、重傷者が13人に上るという。けが人には職員2人も含まれていた。

 植松容疑者の逮捕容疑は、26日午前2時ごろ、同園で入所者の女性(19)を刺して殺害しようとしたというもの。県警の調べに対して容疑を認め、「障害者なんていなくなればいい」とも話しているという。

このニュースを見ていた8歳の息子。

そして発した言葉によって、こんなツィートが数多く寄せられた。


一体、8歳の息子さんはどんな言葉を発したのでしょうか・・・?

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