▼新着記事をCheck▼

【バットを片付けて相手ベンチへ】甲子園出場を決めた至高の瞬間、ただ一人歓喜の輪に加わらなかったキャッチャーの行動とその理由に絶賛の嵐【出雲高校】

出雲高校、初の甲子園!島根では12年ぶりの公立代表となった

40年ぶりの決勝の舞台。機動力を生かした野球を貫き、出雲が春夏通じて初の甲子園を決めた。

(7月24日、島根大会 出雲6―1立正大淞南)

一回1死満塁で、5番加藤がスクイズを成功させて1点を先制。2―0の四回1死二、三塁でも、3番新宮が6球目をスクイズし加点。9安打に9犠打、5盗塁を絡め、小刻みに6点を積み重ねた。

島根は11年間、私学勢が代表を占めてきた。

植田監督は「(公立が)同じ野球をしても勝てない。個人の力がなくても組織として得点するための作戦。やってきたことをそのまま出してくれた」と喜んだ。

出雲大社から約10キロに位置する県内有数の進学校。今春の選抜では21世紀枠の候補となるなど力をつけてきた。全国でもしたたかなプレーで初勝利を目指す。


40年ぶりの決勝進出を果たし、
公立勢としては12年ぶりに甲子園出場を勝ち取った出雲高校。

喜びが爆発しても良さそうなものですが、
チームが歓喜に酔いしれる中、
キャッチャーがとった行動に絶賛の声が相次いでいます!

次ページへ続きます

  • コメント

    1. 2017/01/10(火) 03:03:06

      I appreciate looking at your internet site. Thank you so much!

    2. 2017/01/10(火) 04:25:35

      Thanks intended for giving this sort of fantastic content.

    3. 2017/01/10(火) 04:51:17

      Hiya, awesome website you’ve gotten presently.

    4. 2017/01/16(月) 07:36:37

      Your stuff is very appealing.

    5. 2017/01/16(月) 08:28:15

      Great internet website! It looks extremely expert! Maintain the helpful work!

    記事に戻る