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【奇跡】早すぎる陣痛によって救急隊から『死産』と判断された赤ちゃん。祖母の早合点により庭に生き埋め→一度命は繋がれたが、高額医療費が滞り→その結果・・・

この女の子は生き埋めにされた!父親はそれに気がついた瞬間、庭へと走った。

中国、遼寧省の丹東市。この町で農業を営む He Yong さんと妻の Lu Xiayun さんは、娘の誕生を心待ちにしていました。

Lu Xiayun さんが妊娠4か月頃を迎えたある日、仕事をしていた彼女の下腹部に突然激しい痛みが走ります。激痛に耐えきれなくなった Lu Xiayun さんは、夫に電話し、2人は急いで自宅へと戻りました。

お腹の痛みの正体は、早すぎる陣痛でした。


自宅に到着した直後にLu Xiayun さんは小さな未熟児の赤ちゃんを出産します。

しかし母体の外で生きていくにはあまりにも小さすぎた赤ちゃんは、残念なことに死産でした。

 

Lu Xiayun さんは到着した救急車で病院へと運ばれ、念のためにいくつかの検査を受けることに。

しかし医師が生まれてきた赤ちゃんを確認しようとした時、その姿はありませんでした。

死産だったため、救急隊員が「必要ない」と判断し、救急車に同乗させていなかったのです!!

医師に言われ、He Yong さんはかすかな希望を胸に急いで家に戻りましたが・・・

 

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