【黒歴史】黒木瞳の娘が男子を買収して、女生徒を襲わせた凶悪事件。その後、黒木は初監督を務めた映画タイトル通り「嫌な女」に変貌し、娘はヤバい事になっている件

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先月公開された映画「嫌な女」で初監督を務めた女優・黒木瞳が、ホテル業界のひんしゅくを買っているという。

黒木については最近、ネガティブな評判ばかり聞こえてくる。

「評判は最悪です。黒木さんが都内の高級ホテルに泊まった時、レストランにはコース料理しかないのに『アラカルトが食べたいの!』『これとこれだけ持ってきて!!』とわがまま放題。『すいません…コース料理しかないので』と何度言われても折れず、『料理長を呼んで!』と強引にアラカルトを注文し、食べていた。そのホテルでは“要注意人物”としてブラックリスト入りしてます」(ホテル業界関係者)

 別のホテルのレストランでは、女優とバレないよう特大のハットをかぶっていたが、店員に「マナー違反なので、脱いでいただけませんか」と丁寧に注意されても“ガン無視”していたという。

ある事をきっかけに、芸能界では『義理も人情もない』と悪評が立った黒木瞳。
それが理由で、状況を打開しようと打った手が映画監督デビューだったらしい。

そして、2012年に、娘が起こしたあの凶悪事件。
娘の現在の状況がヤバい事になっています・・・

詳細は次ページでご覧下さい。


 
事件の張本人、黒木瞳の娘とされている現在画像アリ

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