【都知事選】鳥越俊太郎、大腸がんステージ4で余命僅か!今は健康だけど2年後生存率8%。出馬の裏でトンデモナイ事実発覚!東京五輪まで持つのか・・?

_1821

都知事選への出馬を表明した鳥越俊太郎氏、大腸がんはステージ4だった!

体調面について問われた鳥越氏は「大腸がんから始まって肺、肝臓と4回手術しました。大腸がんはステージ4でした。4期のがんを経験しました」とはっきり述べた。

その上で、「しかし、大腸がんからは11年、最後の肝臓の手術から7年たっています。5年生存率は完全にクリアしています。10年生存率にはあと2年くらいありますが、がんになる前より、今は元気なんです。健康です。今は人生の中で一番健康だと自分では思っています」と問題ないとの考えを示した。

 鳥越氏はまた、「食事にも気を遣っていますし、週2、3回ジムに行ってトレーニングを積んでおります」と積極的に健康維持に取り組んでいることを強調し、「がん患者だからだめだとか、何もできないとか偏見は捨ててください。がん患者だからできることはある」と訴えた。またメンタル面でも「がんになっても負けなかったメンタルがあえて言えば強みかな」とも語った。

 がん患者のサバイバーが働くための団体の代表を務めていることにも触れ、「がんのサバイバーが元気に仕事をしている、そういう社会を作りたいと思っています」とも述べた。

左翼で韓国大好きの鳥越俊太郎が都知事選に立候補で批判殺到… 公安警察が危険人物だと監視

 

出馬会見をする鳥越氏

大腸がんの予後と5年生存率~医学的な病状の見通し~

大腸癌 ステージⅣの10年生存率は8.0% です。
鳥越氏は、今が一番健康で、癌患者への偏見は捨ててくれ、と言ってますが、事実だけをお伝えすると、あと2年の生存可能性が、客観的なデータに照らし合わせると8%に過ぎない人に、都政を任せるわけにはいかないと思います。

政策云々の話ではないかと・・・

2005年10月 直腸がん手術
2007年01月 左肺に転移したがん手術
2007年02月 民主党が東京都知事候補を打診
       →がん療養中であるため、「(任期の)4年間に責任を持てない」として断る
2007年08月 右肺に転移したがん手術
2009年03月 肝臓に転移したがん手術

 

次ページへ続きます

スポンサードリンク


▼スクロールして頂くと、コメントがご覧いただけます▼




_1821
記事に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。