【黒歴史】体操協会がヒロイン「田中理恵」を出入り禁止にしている理由。東京五輪組織委員会の理事で、体操界への貢献度も相当高いと思うのだが・・・


体操界のヒロインといえば、やはり、田中理恵(29)

実は、彼女は日本体操協会から出禁にされているという。

田中 理恵(たなか りえ、1987年6月11日 – )は、日本の元体操選手。和歌山県岩出市出身。日本体育大学児童スポーツ教育学部助教。2020年東京オリンピック・パラリンピック組織委員会理事。マネジメント所属は株式会社コモンズ。

2010年10月、ロッテルダムにて行われた世界選手権では最も美しい演技で観客を魅了した選手に贈られる『ロンジン・エレガンス賞』を受賞している。

2012年のロンドンオリンピックには、弟の佑典、兄の和仁も五輪出場。3兄弟揃っての五輪出場は日本体操史上初の快挙となった。オリンピックでは団体の2大会連続決勝進出(8位入賞)に貢献したほか、個人総合で16位の成績を収めた。


こんな輝かしい成績を収め、美貌を併せ持つ体操界のヒロイン田中理恵。

ロンドン五輪後に現役を引退すると、母校・日体大の教職に就き、さらに、東京五輪組織委員会の理事にも任命されている。

現在も体操界に貢献しているように見えるのだが、日本体操協会から出禁にされてしまっているというのは本当だろうか・・・?

一体、何をしでかしたのだろう?

 

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