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【闇深】太ったおじさん「これで私ちゃん(幼稚園児)を…」 母「ええ、どうぞ」そういって母は20万円を受け取った!→売られた私の末路は……

謎の男たちが出入りしていた我が家

父が私が生まれてすぐに他界。

 

母は生まれつき足の障害がありました。

 

でも障害といっても、手帳は持っていましたが確か5級で障害者の補助金みたいなものはもらっていなかったと思います。

 

とはいえ、小学校3年生のころまでは生活保護をもらっていたはずです。

 

病院にかかる時、毎回市役所で母が書類を提出して

 

私達の医療費が無料になっていて子供ごころになんか肩身が狭かったです。

 

3からは、足が悪く精神的にもあやしい母にも出来る仕事がみつかり

 

生活保護は終了しました……。

 

ですがそれまでの間。

 

知らないおっさんたちがうちの家を出入りしていました。

 

 

母の彼氏やら、援助男が数人家に出入りしていて

 

兄と私が密かにあだ名をつけた

 

大関くん(40代くらいの太ったおじさん)

 

が仲介者の紹介でやってきた。

 

通常おっさん達は、母を目当てに来ているんだけど

 

大関くんだけは、私を目当てにやってきた。

 

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