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医者「発症率0.00002%の難病・骨髄性白血病です」→父「息子を助けて!」→医「1000万以上かかるよ?」→父「アテは無いけど何とかします」→結果・・・

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まだ2歳にも満たない息子が・・・
妻「アナタ、最近息子ちゃんが何か変じゃない?全然ご飯も食べてくれないし、それなのにお腹が張っているような感じだし、なんかだるそうだし・・・」

 

 

夫「そうか?あまり良くわからないけど、気になるようなら病院連れてってみる?」

 

妻「そうね。風邪じゃなさそうな気もするし・・・」

 

夫「じゃあ、明日仕事休むよ。病院行こう」

 

 

そうして翌日、若夫婦は近所の小児科へ行きました。
医師「うーーーん。風邪ではなさそうだね。もっと大きな病院で診て貰った方が良さそうだ」

 

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妻「えっ?どういう事ですか?」

 

医師「何とも言えないが、採血をいくつかして精密検査を受けた方が良いかもしれない。」

 

夫「息子は何か大きな病気に掛かってしまったいるという事ですか?」

 

医師「わからない。ただ、ここでは調べようがない。急いだほうがいいと思うから、スグ紹介状書きますね。」

 

妻「・・・ありがとうございます。なんか深刻そう・・・」

 

医師「今日時間あるなら、是非行ってきてください。事前予約なしだと凄く混んでいると思うけど、一日でも早く行った方が良いと思います」

 

夫「わかりました!今日中に行ってきます!」

 

そして、その日中に紹介状を書いてもらった病院へ駆け込んだ夫婦。

息子さんは、相変わらずぐったりしています・・・

 

それもそのはず。

 

この時既に、2歳の息子さんは発症率0.00002%の難病に冒されていたのです・・・

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そこで血液検査を行い、正確な検査結果はまだ出ていないものの・・・

「血液検査」の画像検索結果

専門医「検査結果出るまで数日掛かりますが、息子さん元気無さそうだし入院になります。大丈夫ですか?」

 

夫婦「えっ?いきなり入院ですか・・・?息子はそんなに深刻な状況なのでしょうか!?」

 

専門医「ハッキリとしたことはまだ分かりません。ただ・・・」

 

夫婦「・・・ただ?」

 

専門医「あくまで現時点では可能性のお話になりますが」

 

夫婦「・・・は、はい」

 

専門医「息子さんは、ひょっとしたら骨髄性白血病の可能性があります」

 

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