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【2017ドラフト超目玉】清宮幸太郎選手が幼少期に放った世界大会ホームラン動画(大会最長94M弾)が凄すぎる!これは化け物だわ・・・

歴代最多とされる高校通算111本塁打を記録した早稲田実高(東京)の清宮幸太郎選手。

侍ジャパンU18 カナダ戦で高校通算111号を放った清宮(早稲田実)

 

注目の進路については、7球団競合の末、日ハムが交渉権を獲得!

いい球団に指名されましたね!

 

メジャー移籍が濃厚の大谷翔平に変わり、日ハムのスターになれるか?

斎藤佑樹からは、変な事を教え込まれないようにして貰いたいものですね(笑)

 

高卒スラッガーとしては、怪物と呼ばれた清原和博、松井秀喜以来の超大物と言われており、その活躍に期待が掛かります。

 

そんな清宮幸太郎選手の幼少期プロフィールと、「凄いとしか言いようがない世界最長ホームラン動画」を紹介させて頂きます。


父親はラグビー界のレジェンドの清宮克幸氏
父親は、早稲田大学4年時に、主将として全国大学選手権優勝。
ラグビー日本代表入りも果たし、ラグビー界の至宝と呼ばれた人物。
ヤマハ発動機の清宮克幸監督です。

 

2012年のリトルリーグ世界大会で優勝!リトルリーグ時代に132本ものホームランを記録したという・・・

小学校時代は東京北砂リトルに所属に所属していた清宮幸太郎選手。

中1ながら183センチ、94キロという巨体だったそうです。

 

そんな清宮幸太郎選手は、2012年のリトルリーグ世界大会で優勝の経験があります。

この大会では、5試合で打率6割6分7厘の成績で3本塁打を放ったと記録されています。

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