【マグロ女】マグロ漁船に乗せられる『女』の実態がガチでヤバい・・・その実態とは【詳細が激ヤバ】


マグロ漁船に乗せられる『マグロ女』の実態

マグロ漁船は外国の港にも寄港することがあるので、

”もぐり”で乗せた「マグロ女」の員数が登録乗船人数と

合致しないと大変なことに成るため、

ある強引な”処置”がされていたそうです。

そこでどうするかというと、

マグロ女を文字通り解体するんです。

乗船登録もない「いない」はずの、

漁船にマグロ女として乗るような人生を歩んできた女を

大海原のど真ん中に捨てるわけですから、

犯罪がバレる心配もないわけです。

今もマグロ女が乗っているかどうかは分かりませんが、

昭和の時代には存在していたそうですよ。


きっとその間の漁師の性欲処理に女性が乗る、

という話を聞いたことがあるでしょう。

マグロ漁船に乗る女なので、

彼らはその職業をマグロ女と呼ぶそうです。

マグロ女の報酬は月に100万以上とも言われますが、

本来、漁船には作業が出来ない人間が

乗ってはいけないことになっています(当たり前ですが)。

ましてや性欲処理のために女性が乗るなどというのは言語道断。

だから女を乗せる際は、乗船登録せずに、

要するにこっそりとマグロ女が乗っていたそうです。

つまり生身の女をミンチにして海に

投棄して魚のえさにするということです。

まるでホラー話ですね。

そのような餌食となる女を調達する方法として、

場合によっては恐るべき犯罪も行われていたと言うのです。

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