【愕然】ガンに冒され最愛の息子の命に引き換えに腕を切除することに・・・しかし開始間もなく手術放棄!出てきた医者が放った信じられない言葉が・・・


【愕然】ガンに冒され最愛の息子の命に引き換えに腕を切除することに・・・しかし開始間もなく手術放棄!出てきた医者が放った信じられない言葉が・・・

ガンの一種で、極めて稀な奇病『紡錘細胞肉腫』。

この病の名をご存知でしょうか。

 

この難病を患ったのは、

 

他の誰でも無い私の最愛の息子です。

 

生まれてすぐに腕に膨張の様な異変が見られ、

 

おかしいと思い病院へ

 

駆け込み診察をうけた所、病状が発覚。

 

医師からは

 

「このままだと悪化する。手術をして腕を切除するしかない」

 

そう言われました。

 


 

初めは、先生が何を言っているのか、

これは現実なのか受け入れる事が出来ませんでした。

 

聞いたこのない病状と、

 

いきなり宣告された「腕を切除する」という言葉・・・

 

受け入れられるはずもなく、

 

私は目の前が真っ白になり、

 

診察室でそのまま倒れてしまいました。

 

その事を告げられたのは、実は夫と離婚をしてすぐの事。

 

職場の部下と不倫をし、

 

そのまま私とまだ幼かった息子を

 

捨てその女性の元へ行ってしまいました。

 

この先女手一つで育てて

 

行かなければいけないという不安はありましたが、

 

私自身迷いはなく、何があっても息子と2人で生きる。

▽▽次のページに続く▽▽

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