【歴史的!】FIFA主催大会で初ビデオ判定で、初めて審判が間違いを認めた!海外メディアも一斉報道!試合の結果は?

【歴史的!】FIFA主催大会で初ビデオ判定で、審判が間違いを認めた!海外メディアも一斉報道!試合の結果は?

FIFA主催大会で初ビデオ判定で、初めて審判が間違いを認めた!

クラブチームの世界一を決めるFIFAクラブ・ワールドカップの準決勝、鹿島アントラーズとアトレティコ・ナシオナル戦での出来事。

鹿島アントラーズは、前半28分に左サイドで直接FKを獲得。しかしキックはクリアされて、そのまま試合は続行されたのですが、この時、ペナルティーエリア内でDF西大伍が相手DFに足を引っかけられて転倒。

このプレーがVAR(ビデオアシスタントレフェリー)の対象になってPK判定が下えい、FWの土居聖真がPKを成功させ、鹿島が1-0と先制することができたのです。

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ところで・・・
何故、これが”歴史的”なのか?

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