【揉み消し】世界のテレビ史上で最も残忍な放送事故(老人火あぶり致死)を隠蔽したフジテレビ。フジが必死に隠そうとしている事件の裏側【動画あり】


 

フジテレビ退屈貴族「東洋のランボー」で、炎の中を下半身裸の老人を歩かせた­事件

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★フジテレビがヒタ隠す “火渡り”で老人に重傷を負わせた最低の番組
「週刊文春」は、フジテレビ系の深夜番組において一般老人が危篤に陥る­ほどの大ケガを負う事故があったと報じ、ネット掲示板で話題になっている。
記事によると、2003年末から翌年にかけて放送されていたフジテレビ系の深夜バラエ­ティ番組「退屈貴族」で、灯油の撒かれたダンボールを並べ、そこに火をつけて一般の独­­­居老人がその上を歩くという企画が行われたが、老人は燃え盛る炎の中を数十歩ほど­歩き、最後まで到達はできずに途中で脱出。その時点で表情は青ざめており、下肢には広­範­囲­に及ぶ火傷を負ったという。番組の担当者は、老人の足の皮が火傷でめくれ上が­っている状態を見ているにも関わらず、病院に連れて行くこともせずにビデオを回し続けたと­も報­じている。
 また、同記事では、数日後に老人の容態が悪化し、歩けない状態になったとまで伝えてお­り、その後も老人の手術は続いたものの、呼吸の一時停止や吐血、臓器不全に陥るなどの­­­重篤症状にまで至ったとしている。
 その上、番組はそのまま放送されており、ネット掲示板上では「ひどい…これって犯­罪じゃないの? 番組関係者の逮捕とかしないの?」「人殺しのテレビ局」「老人も老人だけど、生死に関­わる火傷を負うのは、普通火を見て分かるだろ。なんで止めなかったんだよ」「普通に放­­­送されてるところに狂気を感じるな」など、フジテレビへの批判が殺到している他、­「なんで今になって発覚したんだろう」「今まで表沙汰にならなかったことのほうが怖い­」­な­どと、8年以上前の事故が今になって発覚したことに対して疑問の声も多く上が­っていた。

 http://news.livedoor.com/article/deta…

 

実際に火あぶり致死とされている問題の場面はコチラ

フジテレビはこの事件をひたすら隠蔽しようとし、例えばユーチューバーがYouTubeに動画をアップしても、事あるごとに「著作権違反」を理由に削除しまくっていた。

 

しかし、有志のユーチューバー達は「自分の著作物に、引用の目的上正当な範囲内で他人の著作物を引用して利用することがで­きる(著作権法第32条)を盾に戦い続け、削除されるたびに動画をアップ。

 

フジテレビが「老人火あぶり致死事件」を起こした問題の番組映像を是非ご覧ください。憤怒注意!!

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